学校概要

岩国看護学校 教職員紹介

現場を5年以上経験した看護のベテラン、充実の教育陣

岩国医療センター附属岩国看護学校では、「生命尊重と人間愛を基盤に実践力のある看護者を育成する」という理念のもと、確かな知識、技術を養い、患者様のニードを察知する感性を持った、思いやりのある看護師の育成にむけて教職員一同、一丸となって学生を支援していきます。

教員組織、教員数

1)組織及び人数

学校長 副学校長 教育主事 専任教員 教務助手
1名(兼任) 1名 2名 10名 1名
事務長 事務主任 事務助手 講師(兼務者)
その他
 
1名(兼任) 1名(兼任) 5名 109名  

2)組織図

組織図

  名前 専門領域
副学校長 児玉真由美 基礎看護学
教育主事 常石光美 老年看護学
藤井光輝 基礎看護学
教員 前田こずえ
棟近由利子 成人看護学
内村由美子
活田奈保子 老年看護学
藤原美由紀
森本陽子 小児看護学
宮本末子 母性看護学
平田博章 精神看護学
田中茉緒 在宅看護論
藤原美穂子 看護の統合
教務助手 吉村希 小児看護学

外部人材委員

常勤・非常勤の別 現職 名前 任期
非常勤 西京銀行 岩国支店 岩国地区統括部長 岡田 一夫 2019.4.1~2020.3.31
非常勤 親陽運送(有)代表取締役
ライオンズクラブ国際協会 情報委員長
三紙 庄一 2019.4.1~2020.3.31

外部人材が参画する組織の名称

運営会議、講師会議

学校運営における役割

学校運営に関する会議に参加し、その場で社会や産業界のニーズを踏まえた意見を述べる。その内容を学校運営に反映させていく。

外部人材が参画する会議に関する規程・規定

外部委員は「学則」やその他の諸規定に沿って役割を担う

1)当該組織に置く根拠(学則)

第43条 (学校運営会議)
 学校の運営の円滑化及び適正化を図るため、学校運営会議を設ける。
  2 前項の会議について必要な事項は別に定める
第44条 (その他の会議)
 前条に定めるもののほか、教員会議など必要に応じて会議を設ける。
  2 前項の会議について必要な事項は別に定める

2)学校運営会議規程

(目的)
第1条 この規程は、独立行政法人国立病院機構岩国医療センター附属岩国看護学校運営の円滑化及び適正化を図るために学校運営会議に必要な事項について定める。
(構 成 員)
第2条 学校運営会議は学校長、副学校長、事務長、教育主事、実習調整者、教員、事務主任及び、病院の看護部長、事務部長をもって組織する。また、独立行政法人国立病院機構他施設の者を会議構成員として加えることができる。
(その他)
第6条 この規程に定めるもののほか、学校運営会議の運営その他に関し、必要な事項は会議によって決定するものとする。

3)講師会議規程

(目的)
第1条 この規程は独立行政法人国立病院機構岩国医療センター附属岩国看護学校の教員及び講師の各担当学科に関して連絡協議するために、学校に講師会議を設け、これに必要な事項について定める。
(構 成 員)
第2条 講師会議は学校長、副学校長、事務長、教育主事、実習調整者、教員、教務助手、講師、及び事務主任、病院の副院長、事務部長、看護部長、副看護部長をもって組織する。
(審議事項)
第4条 講師会議は次の事項について審議するものとする。
 一 教育課程全般に関する事項
 二 授業科目の授業内容に関する事項
(会議の運営)
第6条 会議の運営その他について次のとおりとする。
 一 学校長が特に必要と認めるときは、会議構成員以外の者の出席を要請し、意見及び説明を聞くことができる。
 二 会議には議事録を作成しなければならない。議事録は原則として教員が作成する。

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