• ホーム > 
  • 新型コロナウイルス感染症対策について

新型コロナウイルス感染症対策についてこのページを印刷する - 新型コロナウイルス感染症対策について

現在の診療体制について

現在、当院は通常通り外来・入院診療業務を行っております。

(令和3年11月12日現在)

ご来院の皆様へ 感染対策への協力依頼

  1. 院内では、不織布マスクの着用をお願いします。 布マスク、及びウレタンマスクでの来院はご遠慮願います。
  2. 不要の病院内への立ち入りをご遠慮ください。
  3. 面会禁止を継続しており、徹底をお願いします。 面会希望時は陰性確認を書面等でご提示願います。
  4. 次の場合、検査協力をお願いします。
    • 入院時、当日新型コロナウイルス遺伝子検査
    • 付添承認時の付添開始日 新型コロナウイルス遺伝子検査

(令和4年1月17日 岩国医療センター 院長 青 雅一)

面会のため入院病棟へお越しの方へ

感染症拡大防止のため、面会を原則禁止します
 
新型コロナウイルス感染症が継続して感染拡大しているため、当院では引き続き原則面会禁止とさせていただいております。
(手術時の付き添いや病院からの依頼があった場合はこの通りではありません。)
ご理解とご協力をお願いいたします。 

  • 面会が必要な方は、病棟で面会簿を記入してスタッフにお声がけください。
  • コロナの濃厚接触者や風邪症状など体調不良がある方は面会できませんので、ご了承ください。
  • 入り口には手指消毒薬を設置しておりますので、アルコール消毒もしくは手洗いの上病院内に入られるようお願い申し上げます。

 

外来を受診される方へ

当院では新型コロナウイルス感染症対策のため、来院される全ての方に病院内に入られる前にマスクの着用をお願いしております。診察時にも、医師から指示があるまではマスクを着用したままにしておいてください。
 
また、入り口には手指消毒薬を設置しておりますので、アルコール消毒もしくは手洗いの上病院内に入られるようお願い申し上げます。

 

当院の感染症対策について

当院では、感染症対策のため業務中職員はマスクを着用して対応させていただいております。また必要時には手袋やフェイスガード、ガウン等を使用し、感染防御を行っております。

看護スタッフを中心にアルコールジェルを携帯したり、玄関、エレベーターホール、病室入口にアルコール消毒薬を設置し、手指衛生には日頃から十分気を付けております。
受付窓口等では、可能な範囲でパーテーションやスクリーンを設置し飛沫感染予防を行っております。
 
ご不便をおかけすることもありますが、引き続き感染症対策にご理解とご協力よろしくお願いいたします。

 

 

手術前の新型コロナウイルス遺伝子検査の実施について

当院では、安心・安全な手術を実施するため、頭頸部の手術を受ける患者さんに対して手術前に新型コロナウイルスの遺伝子検査を実施させていただきます。感染した状態で手術を行った場合、病状への悪影響と医療スタッフへの感染の可能性があるためです。
検査費用は、公費で負担となります。
詳細につきましては手術前に主治医より相談させていただくことになりますが、検査結果により、手術の延期等スケジュールの再調整が必要となる場合がありますので、何卒ご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。
 

新型コロナワクチン接種について

現在当院で治療中の方(接種券をお持ちの方)の接種予約を受付します。詳しくは新着情報「新型コロナワクチン接種について」をご参照ください。
 

サーモカメラについて

2021年1月より新型コロナウイルス感染対策として、正面玄関・救急外来入口にサーモカメラを設置しました。

  • AI顔認証システムにより、人物の表面温度を高精度でリアルタイム測定
  • 同時に30名まで測定が可能
表面温度のため、体温と比較した場合、多少の誤差がありますが最初のコロナ患者の振分となります。
あわせて自動体温測定装置を2階に1台、3階に2台設置しております。                                                  

 

 

  • ホーム > 
  • 新型コロナウイルス感染症対策について